気まま夢日和

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【いつもブログ更新を楽しみにして下さっている皆様へ】小松菜奈は何も悪くないことが判明しました。

どうも。日本生まれ 日本育ち、日本語を話す、日本酒は飲めないけど吉野シンゴです。

 

チャットモンチー「完結」発表から早4日。

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元旦にまた何か発表があるそうですが、未だにショックから立ち直れません。

連日連日、チャットモンチーを聴き漁っています。

またチャットモンチー名曲ランキングは-秘密結社ATrACT-公式サイト(http://atract-secret.com/)にまとめようと思いますが、

小松菜奈が可愛過ぎる。

はい。

 

昨日深夜。

チャットモンチーのPVを観漁る過程で『コンビニエンスハネムーン』のPVを観ていました。

m.youtube.com

最寄りのコンビニまでの、ハ ネ ムーーンーー

ん?この女優さんどっかで観たことあるぞ…

コメント欄にて…判明。

はっ、小松菜奈だ!!

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かっ、可愛過ぎやしないか…?

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なんというか、小松菜奈のこんなに幸せそうな表情を見たことがなかった。

笑顔が可愛い娘ですね、はい。

 

私が小松菜奈を初めて観たのは実写映画『バクマン。』の亜豆役での彼女。

s405notfound.hatenablog.com

それ以外の小松菜奈は知らない。

正直、バクマンでの小松菜奈は全く良く感じなかった。

なんなんだろうね、あれ。

人類最大のミステリーである。

その原因が判明いたしました。

 

バクマン。』といえば、

ほとんど¥100以下の中古漫画しか買わないことで有名なケチ吉野が

中学時代、唯一新品で買っていたことで有名な漫画ですね。

要するに私は『バクマン。』の大ファンなのです。

 

週刊少年ジャンプの頂点を目指す高校生2人の友情・努力・勝利!!

ライバルたちとの熱い凌ぎあい!!

漫画家映画とは思えない、プロジェクションマッピングを大胆に使用した画期的作画バトル(?)シーン…!!

映画『バクマン。』は最高に面白かった。

 

ある一点を除いて。

そう、その一点とは、

亜豆役:小松菜奈

 

この映画において、恋愛要素は全く要らなかった。

友情・努力・勝利!!

男の真剣勝負だけを描くべき映画だったのだ。

2時間という映画の枠では、『バクマン。』原作の壮大な恋愛模様は到底描ききれない。

下手に原作通りに、恋愛要素を絡めた為に物語が破綻してしまったように感じた。

 

つまり、私が小松菜奈を良く思わなかった原因は映画のストーリーだ。

悪いのは脚本家と監督である。

小松菜奈は悪くない

                                              Q.E.D.

 

コンビニエンスハネムーン』の流れで、

never young beachの『お別れの歌』も観た。いや、観てしまった。

m.youtube.com

なぁぁんでだよぉぉおぉぉ…!!

え、なんで、「お別れ」なの???

このPVの中に別れ要素あったか??

想い出はいつも輝いてるんだね…

いやだいやだいやだいやだ。

なんでなぁぁんでだよぉぉおぉぉ!!

 

まぁ、何が言いたいのかというと、

チャットモンチー 今までありがとう。

 

以上。

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